ネットミュージック速報

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カテゴリ: おすすめ紹介

皆さんEDM、聴いてますか?

EDMとはエレクトロニック・ダンス・ミュージックの略でクラブとかで流れているような、踊りだしたくなるような曲のことを言います。
私自身の見解では、徐々に盛り上がっていき最後に一気に盛り上がる曲、という印象があります。そしてその盛り上がる部分に歌がはい入ってないとEDMだなあと感じます。

今回は、いかにもクラブで流れてそうな(クラブ行ったことない)NCSのかっこいい曲をいくつかご紹介出来たらなと思います。





1.【invincible / DEAF KEV】

あまり盛り上がりの起伏がないためずっと盛り上がっていられる曲。
ところどころで入る女性の声が良いアクセントになっている。



2.【Throwback / Electro-Light】

ずっと同じフレーズが続くので、とりあえず盛り上がっときたい場に流し続けててもばれない曲。電子音っぽい、ボカロっぽい声が好きです。



3.【infectious / Tobu】

実にEDMっぽいこの曲は、盛り上がりの起伏が強いので盛り上がりたいここぞって時に盛り上がれる曲。私もこれを流しながら女の子と踊りたいです。



4.【Fast Lane / NIVIRO ft.PollyAnna】

最初はおっとりしとやか綺麗系ですが、どんどん盛り上がっていくので最初とかに流せばいいのではないでしょうか、きっと盛り上がること間違いなしでしょうか。



5.【Earthquake / ROY KNOX】

いままでのクラブっぽい感じとは打って変わって、カッコいいに全振りしたような曲。
この激しさはパリピでも盛りあがりあぐねるでしょう。



6.【Hope / Tobu】

本日二度目のTobuさんの曲、この人の作る曲はいかにもクラブって感じがしますね。
この曲は再生回数が一億回を超えている人気曲です(もうコメントが思いつかない)。



いかがだったでしょうか。
NCSの公開している楽曲はどれもフリーなので、皆さんも盛り上げたい場面などでガンガン使っていきましょう!!



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皆さん最近どうですか?

うんうん…
あー元気が足りませんね。そんな時は自分を励ましてくれる名曲も良いですよね。しかしただひたすら明るい曲で気持ちを強引にハイに持っていくのも良いでしょう。それぐらい音楽の力は大きいものです!!!

そこで今回は、とにかく明るくて元気が溢れてくるような曲をいくつか紹介出来たらなと思います。(プレイリストもあるよ!!)



1.【グリーンライツ・セレナーデ / Omoi】

マジカルミライ2018のテーマソングであり、壁にぶつかっている人を明るくてポジティブに、背中を押してくれる曲です。



2.【ポジティブ☆ダンスタイム / キノシタ】

とにかくに明るくて、気持ちをポジティブにしてくれる曲。
そしてこの音街ウナと鏡音リンの歌声の相性が抜群です!!



3.【ハッピーシンセサイザ / EasyPop】
言わずと知れたEasyPopさんの名曲。
曲調が明るくとてもポップであり、自然と心身ともに踊りたくなる一曲。



4.【すきなことだけでいいです / ピノキオピー】

とにかく「好きなことだけでいいです」を連呼する明るい曲。
一見馬鹿そうな曲ですが、割と深い意味が込められており、重たく凝り固まった心を解きほぐしてくれるかもしれません。



5.【だんだん早くなる / 40mp】

タイトルの通り、どんどんテンポが上がっていくという曲。
曲中で気持ちが沈む場面がありますが、最後に一気に加速するので気持ちも一気にポジティブになります(謎理論)。



6.【ちがう!!! / カルロス袴田】
カルロス袴田さんオリジナルユニット、「ダイナミック自演ズ」がただひたすらに激しく励ましてくれる曲。この曲は全然序の口であり、最近の曲はめっちゃ動きます。



といった感じの曲、20曲をまとめたプレイリストを作ったので、是非チェックしてみてください!!!


プレイリスト ☆YouTubeで見たい方




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歌詞の曲って物凄く感情を揺さぶられますよね。

歌詞による脳内イメージが増幅されより感情移入しやすくなり、それに音楽が合わさりその効果は大きくなっていくのでしょう。歌ありと歌なしの曲で人気の差が出るのはこれのせいだと勝手に思っています。

そこで今回は、多くの人の心を揺さぶってきた歌詞が良い名曲をいくつか紹介していきたいと思います。



1.【命の嫌われている。 / カンザキイオリ】

まず紹介するのは誰もが認めるこの名曲。
歌詞のみが出てくるというシンプルなMVだからこそ、より一層歌詞の重みが増しているが。それでもこの曲が人気なのは歌詞がつよつよであり多くの人の心にぶっ刺さったからだろう。辛い境遇の人に寄り添うこの曲に助けられたという人も多いのではないだろうか。



2.【君が飛び降りるのなら / Omoi】
いきなり歌い始めるこの曲は、今まさに飛び降りようとしてる人に向かって歌っている曲だ。
知った風な他人事のような漠然とした否定じゃなく、寄り添ってからの相手の生きる理由を作っていくというポジティブな歌詞がなんとも心に染みる。ちなみに前奏や間奏がないのは少しでも間を埋めて、飛び降りる隙を与えないためかもしれない。



3.【アイロニ / すこっぷ】

今までと比べてそこまで重くないが、少し疲れた、辛いと感じる人に聴いて欲しい曲。
歌詞も良いが、MVの手書き感が可愛く癒されるのが余計心に染みる。



4.【そこに命はありますか。 / DIVELA】

今までとは打って変わって初音ミク視点の歌。
内容は人間と共にいることで次第に心を手に入れた初音ミクが、人間にはいつか消えてしまう『命』というものががあることを知り別れを嘆くといった内容です。もうこの内容だけでも心にくるが、この綺麗なイラストがよりその気持ちを大きくする。



5.【雨き声残響 / Orangestar】


Orangestarさんが高校生のころに作られた曲。
上を見て辛くなったり、下を見て安堵する自分に嫌気がさしたりと、未熟ゆえに生まれる葛藤を描いた曲。同じ境遇、同じ気持ちでこの曲に助けられたという人も多いのではないでしょうか。最後の「未完成な」で一気に盛り上がる瞬間は鳥肌不回避。



6.【ODDS & ENDS / ryo(supercell)】

たぶんこの曲はryoさん自らの苦しい過去を元にして作られた曲。
その感情移入してしまう歌詞と合わせ、サビの盛り上がりは心を大きく揺さぶってくる。
オリジナルがなかったのでこの動画を貼ったが、気に入った方は是非曲を買って欲しい。



いかがだったでしょうか。心に響く曲はあったでしょうか?
今後もこのように曲を紹介していきたいと思います。




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どうもこんにちは、かつお節が恋しいおひたしたろうです。

「自分が好きな曲が何故か伸びない!!」「もっと人気でもいいはずだ!!」というもどかしい気持ちを晴らすコーナーを勝手に作りました。前回は私が私の好きな曲を一人でだらだら紹介していきましたが、今回は色んな方のおすすめも紹介していきます。

〇part1




てそる013さんのおすすめ
1.【カノープスが落ちた夜 / さまぐら】



silverさんのおすすめ
2.【夏染み / つきしろ】
 
ドラムギターさんのおすすめ
3.【東京駅 / みきとP】

4.【ウルトラプラネット / 電ポルP】


りんたさんのおすすめ 
5.【疑心論 / nelo】

6.【幼恋歌 / ぽてとくん】

7.【ゼウス / 柊キライ】

8.【妖ノ國のアリス / mint*


□ひさぎ□さんのおすすめ
9.【虹色サイダー / テヅカ】

10.【HAPPY SHAPE / 蜂屋ななし】

11.【まっさかさまー / しぇろ】



12.【ランドリーノート / Pedestrian】

歩く人さん特有の、色んな音を構成して築き上げられた音楽がなんとも心地よい。とても癒される一曲



13.【CHO-DARI- / 23.exe】

淡々と無気力ラップを歌う曲。今までにない雰囲気と良い感じに韻を踏む歌詞がクセになる。




曲を紹介してくださった皆さん、本当にありがとうございました!!
いや~人によっておすすめするジャンルが違ってて面白かったですね。
・次回のパート
 




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皆さんは歌詞をちゃんと聴いてますか?

まあ歌詞を聴かないのも音楽の楽しみ方の一つですよね、洋楽とか意味わかんないけど良いですもんね。しかし、歌詞の意味を理解すればより一層感情が動かされる、感情移入してしまうようなエモい曲もあるので歌詞をしっかり見てみるのも良いでしょう。

そこで今回は、歌詞の意味を理解するとぐっと心にくるボカロ曲を集めてみました。



1.【サイハテ / 小林オニキス】

この曲は亡くなった大切な恋人に向けて歌っている曲です。歌詞自体はこれといってぐっときませんが、悲しい歌詞なのに明るい曲調というのが複雑な感情を生み、最高にエモいです。「ポップレクイエム」という言葉はこの曲から生まれたそうですね。



2.【罪と罰 / DECO*27】

一見するとなんかヤンデレっぽい歌詞だなと思うかもしれませんが。これの本当の物語を知ればぐっとくるかもしれません(あくまで考察)。
曲のイントロのピコピコ音は病院の心電図の音を表し、大切な人が事故か病気で植物状態になった話という考察があります。この考察の詳細は長くなるので解説しませんが、この説を頭に入れて聴いてみてください、めっちゃ心にきます。



3.【わたしのアール / 和田たけあき】

自殺しようとしていた一人の少女が、同じような境遇の子と出会うという曲です。
不思議なことに自殺しようとする度に誰かしらが先に飛び降りようとしています。そんな不思議な曲ですが最後に一気に伏線を回収するので余韻がすごいです。



4.【ロケットサイダー / ナユタン星人】

とても曲調が爽やかなエモい曲ですよね。
しかしこの曲は、そんな明るい話じゃありません(考察の一つ)。「拝啓人類は、快晴なんかなくして」や「この旅の果てなんてわかっていたって知らないふりさ」から分かるように戦争を題材にした、人類が滅亡に向かって行く終末の二人の物語という説があります。ナユタン星人ということもあって宇宙のものに比喩されてますが、何を比喩しているのか考えるのも楽しいかもしれません。



いかがだったでしょうか?
今回はあんまり曲を紹介できませんでしたが、これらの曲の良さを知ってもらいたかったので記事にしてみました。



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